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2005年7月 1日 (金)

暑いです。

paudaa 毎日、暑いのです。

あまりの暑さに、パウダーを製作。

カオリンとコーンスターチを

ミックス。   香りは、

ラベンダー、オレンジとパチュリ。

ちょっと香りが強かったかなあ、と思いきや、

使ってみると、丁度よくグッド。

暑い夏を、少しだけでもクールダウン!!

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2005年7月 2日 (土)

アングリー!!

zepp fukuokaにて、三上博史主演、

舞台「ヘドウィグ アンド アングリーインチ」鑑賞。

三上博史とデミセミ・クエーバーによるミュージカル!

何より、曲がいいです!

三上博史はもちろん

エミ・エレオノーラ嬢の不思議な魅力といったら!!

最後のシーンの彼女(カレ?)はサイコウにキュートでした!

そして、福岡公演でクリストフを演じたのは、

我らがザ・コレクターズのドラマー、阿部Q耕作氏!!

もう、誇らしい限りです!!

誰彼かまわず、自慢したい気分です。

彼は日本一のモッズバンド、ザ・コレクターズのドラマー。

サイコウでしょ!!?

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2005年7月 3日 (日)

またまた完成。

popuri3 バラと間引きしたハーブたちを

ゼラニウムの香りで

熟成させたポプリが完成。

これは、まろやかです!

見た目もかわいらしくできました。

それにしても、暑いのです、、、。思考能力低下。

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2005年7月 4日 (月)

きもちいいのが、さいあいあい。

暑い夏に聴く、定番の1枚に

どんと、「ディープ サウス」があります。

元ボガンボス、というよりも、

私には元ローザルクセンブルグである、どんとが、

沖縄移住後に製作した、ソロアルバム。

どんなに暑くとも、クーラーもかけずに

ボサーーっとこのアルバムを聴くと、夏満喫です。

ローザルクセンブルグは、

日本のロックのかっこよさを教えてくれた、最初のバンド。

特に「ローザルクセンブルグ2」、彼らのセカンドアルバムは絶品。

全曲名曲ですが、中でも「橋の下」。

当時、歌詞を写して壁に貼ってました。

一聴の価値有りです。

既にどんとは死去、メンバーもそれぞれ音楽活動を行っています。

「あの星はローザの星」。

ローザ最後のアルバムのコピーは、悔しくて忘れられません。

どんとが亡くなった年の夏、ローザの故郷である

京都に出掛け、鴨川の橋の下で

「橋の下」を聴きました。

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2005年7月 5日 (火)

ひよこを持って、ご挨拶に。

録画していたTVプログラム、「なまり亭」のスペシャルを見る。

元ロッカーズ、陣内氏が「ひよこ饅頭」は福岡の名産、と主張。

これ、ホントウに私も不思議に思っていました。

何故、羽田のお土産屋に「ひよこ」が東京土産として

売られているのか?

ムムム。

しかし、所詮お土産って結構いい加減なものはでありますが、

そのいい加減さがまた、良かったりするものです。

、、、でもやっぱり、ひよこは福岡だよなぁ、、。

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2005年7月 7日 (木)

さよなら、さよならさよなら、ハリウッド。

ウッディアレン作品、映画「さよならさよなら、ハリウッド」鑑賞。

のはずが、すでに終了!    、、、失敗!!

というわけで(?)、ウッディアレンも大好きな

マルクス兄弟、映画「我輩はカモである」DVD鑑賞。

何度も何度も観ていますが、やっぱり面白い!!

特に、後半の法廷でのミュージカル仕立てのシーンは、

鳥肌が立ちます。

ラストもサイコウ!!

とても70年前の映画だなんて思えません。

フェイバリット!!

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2005年7月 8日 (金)

なるほど。

ここ一年で、カップ麺を口にした回数は

片手に余るくらいですが、(といえば聞こえはいいですが、

その前まで、週3~4回は口にしていました。)

ラーメンズ、片桐仁氏もCM中である

はるさめヌードルを食してみる。

美味しいじゃないか!!

満足。

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2005年7月 9日 (土)

愛はとこしえ。

昨日、テレビをつけたら草間やよいが登場していました。

たまに散歩に行く公園の中にある

美術館の入り口に、

彼女の「かぼちゃ」がババーンとあるのです。

私はそれが苦手で、美術館に用事があるときは

別の入り口から入ります。

たまに雑誌でみかける彼女も非常にエキセントリックで

少々敬遠気味でした。

しかし、昨日の彼女は思いの外チャーミング。

そして最後に即興で絵を描いたあとの顔は

驚くほど優しい顔で、ちょっとジーンとしました。

自分でも驚きました。

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2005年7月10日 (日)

降るなぁ。

本日、完全雨日です。

こんなに雷が鳴る中、雨に濡れながら歩くのは

ホント久しぶりでした。

これでいくらかは、ダムも潤ったでしょう。

21世紀とはいえ、雨が降らねば水は無い。

ザ・コレクターズのギタリスト古市コータロー氏が

ゲストで出演した番組で、司会の青山陽一氏が

「いくら楽器が進化したって、結局

いい音楽作るのは我々人間なんですよ」、みたいなことを

ちらっと言われてたのを思い出しました。

それにしても、よく降ります。

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2005年7月12日 (火)

ジョンズ。

アメリカのポップ・ユニット、They might be giants

(ちなみに二人とも名前がジョン!)

私は彼らのオトボケ加減と、

サイコウなポップチューンが大好きで、

初めて彼らのファーストアルバムを手にした(当然LP!)、

おこちゃま学生の頃から現在に至るまで

リリースされる新譜は全て手にしています!

昨日、ぼんやりと音楽チャンネルを変えていたら

彼らの初期の名曲

DON’T LET’S START」(ビデオもサイコウ)が

かかっていて、同時に

「小学生のときに初めて彼らの音楽を聴いて

なんてとぼけた人たちなんだと、

とそれ以来、大好きになった。」

といったオススメコメントが流れていました。

誰なんだろうと興味津々でみていたら、

ナント、森山直太郎氏!!

エッ!!???

意外です!!

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2005年7月13日 (水)

SとZとコレクターズ。

9月17日にドラムSONにて行われる、

ザ・コレクターズ・加籐ひさし&古市コータローによる

アコースティックライブは、現ロックンロールジプシーの

花田裕之氏との共演です。

彼はいわずと知れた、

ザ・ルースターズのギタリスト兼ボーカリスト。

大江慎也脱退後、フロントマンとして

ルースターズを続けた、たくましい男です。

解散ライブは最前列で観ました。

私は初期ルースターズは原体験ではなく、

伝説のように話を聞いてました。

もちろんこのときも、

花田裕之のルースターズの最後を観に行きました。

今でも飄々としたかっこよさをキープ。

ところで脱退後、大江慎也氏は福岡へと戻りしばらくして

音楽活動を始めました。

当時私もよくライブへ足を運び、

フラフラで歌う大江慎也を見て、

言葉では表せないような感情を覚えていました。

彼は今、UNというバンドで奇跡の復活を見せています。

「世の中捨てたもんじゃねえ、オレも捨てたもんじゃねえ」

と唄う大江にピースサインです! 

そして、ザ・コレクターズは今でも、

たくましくモッズ道を歩んでいます。

となると当日、どれだけ男臭いライブになるのでしょう!?

ノンノン、いい男3人でのライブ、

汗の香りは厳禁のはずです?

楽しみ!

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2005年7月14日 (木)

美味しいかなぁ?

アタックチャンスの児玉清氏が「しかも、美味しい!」

CMしている国民健康飲料、大豆ノススメ。

気になっていたのですが、友人が買っていたので

少々いただきました。

ムムム、健康飲料というには、ジャンクな御味。

しかも、よく見れば「基本版」と記してあります。

これを基本に、何を!!?

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2005年7月16日 (土)

なるほどなるほど

風邪をひいたようで、ノドがガサガサです。

いつも風邪に時は、エルダーフラワーとジンジャーの

ハーブティを朝昼夜飲み、

寝る前にティトリーを3滴落としたコップで吸引する。

と、これで大体オッケイなのですが、

今回は少々手強く、家に居るときは

ウワサの立体マスクを初使用!

私は花粉症にもかかったことが無く、全く初めて。

サスガ!これは、よろしいです。

完治間近!!

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2005年7月17日 (日)

イモ欽・マツキヨ・ケラリーノ。

何日か前に、テレビでイモ欽トリオが

名曲「ハイスクール・ララバイ」を歌っているのを

見て以来、ぼんやりしているときに頭の中で

エンドレスで流れています。

そして、そのイモ欽仕様の山口良一氏を見てると

思い出すのは、ポップ・ミュージシャンの松尾清憲氏。

(あくまで、イモ欽仕様のときのみです!)

名曲ぞろいの彼ですが、私が大のお気に入りなのが

ケラリーノ・サンドロヴィッチ氏が作詞、コーラスで参加の

「穴の中で僕たち」です。 大名曲です!!

ケラ氏はよく、辛いときに笑ってしまう、という表現をすることがあり

この曲もまさに「辛い僕らだと二人大笑い」という件があります。

もちろんケラ氏のことですから、辛いときこそ笑顔でね、

といった類のものではなく、

その状況ひっくるめて、なんか笑ってしまうという

若干、自虐的なものであります。

私は、そんな彼のセンスに救われることが、多々あります。

この曲は、そんなケラ氏のセンスと

松尾マジックなポップなメロディーの、

サイコウに心地好い楽曲なのです!

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2005年7月18日 (月)

夏なんです。

梅雨が明けたら、すぐさま

うだるような暑さが展開されています。

本日休日、アイロンも掃除機もかけたいのですが

座りなおすだけでも、汗がタラリとなるような1日です。

これが夏だ。

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2005年7月19日 (火)

実感!

早くも、海で焼けてきたという話を聞きました。

「コドモなんてお尻だけ真っ白!」とも!

!!かわいい!!

は~、夏ですな。

私もそろそろ、プチ・バカンスです!!

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2005年7月22日 (金)

お抹茶と和菓子。

京都は高山寺へ、おでかけ。

一日中いても飽きません。

いい時間を過ごしました。

ところで、こちらの「鳥獣戯画」は複製。

本物は東京国立博物館にあるとの事で、

何度か足を運んだことがあるのですが、

私はいままで一度もお目にかかったことがありません。

それは、ただの不運でしょうか?

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2005年7月24日 (日)

哀しい話題。

京都の帰り、新幹線の中で読む雑誌を

折角の関西なので、と「マンスリーよしもと」をチョイス。

あんな人もこんな人も吉本なんだなぁ、と感心。

その「あんな人こんな人」の中の一組が

若手である「ポイズンガールバンド」。

最近、彼らはテレビでよく

不思議ちゃんと男の子の設定での展開を見せてますが、

私は、マイク1本に漫才形式の彼らのほうが

断然面白いと思います!

が、それよりも気になるのが、右側の彼が

ジョイ・デヴィジョンのイアン・カーティスに

何となく似ていること。

ところがこれは、

彼らを知っていてもジョイ・デヴィジョンを知らない、

もしくは、逆でポイズンガールバンドって何?

あるいは、どちらも知らない。

はたまた、チコは毎日そんなことばかり考えてるの?

とか、なんだかアレレな展開になる、

哀しい話題でもあるのです。

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2005年7月25日 (月)

いつか必ずうまくいく。

MODS MAYDAY 25th

東京モッズシーン、25周年で発表されたオムニバスCD

こちらに、我らがザ・コレクターズの新曲が収録!

私は、既存の曲が収録されていると勘違いしていたのですが

未発表曲「ネバーマインド」、収録。

慌てて購入しました。

いつか必ず上手くいく、と唄うコレクターズに迷い無し!

私も迷い無く、コレクターズに従います。

素晴らしい。

このアルバム、2曲目がコレクターズで1曲目がハイロウズ。

今のところ、ハイロウズ、コレクターズ、コレクターズ、コレクターズ、

ハイロウズ、コレクターズ、コレクターズ、、、、と、

なかなか先に進みません。

ちなみに、スカパラやニール&イライザ、シャムロックなど

収録されています。

ザ・コレクターズ、

来月の日本語モッズカバーアルバム&ベストアルバム、

楽しみです!!

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2005年7月26日 (火)

胃袋直撃食堂

友人とタコスでランチ。

その後、カフェでのんびり。

私は、夕飯を一緒に行くのも好きですが、

都合の合う日に一緒にランチ、というのが大好きなのです!

(公園でコンビニ弁当も可。)

とても贅沢な気持ちなって、幸せであります。

幸せな時間でした。

ちょっと大人な過ごし方な感じです。

立派に大人ですが。

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2005年7月27日 (水)

ウエルカム!

borizi

ついに、ボリジが花をつけました!

かわいらしいです。

ただ、植えているワイルドストロベリーは、

実をつけないままです。

葉っぱは物凄い勢いで育っているのですが、

花から実への変換は、なかなか難しいものです。

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2005年7月29日 (金)

Qちゃんと小林薫。

俳優、小林薫氏のかっこよさが、最近気になっています。

そして、よく見れば彼は

どことなく、わが愛すべきロックバンド、ザ・コレクターズ

ドラマーである阿部Q耕作氏にどことなく似ている気がします。

阿部さんはほかにも、

サッカーの中田選手にも似ているという話をよく聞きます。

あと、私には「スーパー・エイゴリアン」でおなじみ、

昨日「手先が器用選手権」の司会もしていた、

パントマイマー・中村有志氏にも似て見えますし、

ラーメンズの舞台でおなじみの俳優、犬飼若浩氏にも似て見えます。

いいオトコじゃないか!阿部耕作氏!!

彼とミスターベースマン・小里誠氏の最強コンビ加入が

ザ・コレクターズを無敵にしている大きな要因のひとつだと

私はにらんでおります。

明日ザ・コレクターズは、

渋谷でマンスリーライブ、セカンドステージ。

と同時に、阿部さんはバースディのようです!

ハッピー&ラッキー・バースディ!! 

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2005年7月30日 (土)

パチクリッ!

女の子(あえてオンナノコと。)なら

誰でもそうだと私は信じているのですが、

マスカラの買い替え時期というのが

なかなか難しいのです。

なるべくハンドメイドを心がけている私ですが

マスカラをつくる術は知らず、

しかし着実に「出」は鈍り、

この買い替え時期は迫っているのです。

ではありますが、本日も買い忘れてしまいました。

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