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2006年5月 1日 (月)

ユユシキ高齢化。

圓楽さん降板、後任の歌丸さんも腰痛の入院、

笑点の高齢化は、深刻ですなぁ。

若いと思っていた、こん平さんのお弟子さんも

オーバー40のようだし、

かといって、若い落語家なんてさっぱり思いつきませんし、

こぶ平改め、正蔵もこれまたさっぱりぱっとしないし。

「京都で芸者さんと遊んでいる隣の部屋の声を聞きながら

静かに飲むのが粋なんですよ、自分が遊ぶのは野暮ってなもんですよ」

なんて、ホント粋ですが、言ってるのが正蔵だってのが野暮。

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2006年5月 2日 (火)

くだらなくてサイコウ。

最近テレビでよくみかける、エアギター。

世界大会第3位(だったかしら…??)の、彼もよく見かけます。

しかし、やはり世の中見た目が9割。

嵐が夜中の番組でエアギターをやる姿の愛らしいこと!!

特に嵐のリーダー、道をみつけたかのように輝いています!!

その嵐の番組で、エアギター大会をやっていたときの審査員、

野口五郎氏が、嵐を褒めた後、

世界第3位(だったかしら…??)の彼に言い放った、

『上手いけど、それで?って感じがする。』。

なんとセンスのある一言!

モチロン、世界第3位(確か…)の彼も、くだらなくてサイコウ!!

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2006年5月 4日 (木)

『マンドラゴラの降る沼』

昨日、北九州芸術劇場にて

シティボーイズミックスプレゼンツ『マンドラゴラの降る沼』鑑賞。

毎年福岡でシティボーイズが観れるのだなぁ、という幸せを

改めてかみしめつつ、鑑賞。

オモシロかったなぁ、大満足!

今回、中村有志氏に加え、いとうせいこう氏も参加!

せいこうさんのいるシティボーイズの舞台。

しかも、生。

さらに音楽はスチャダラ・シンコ。 ベリグッ!!

嗚呼、幸せ!!!

最後はもう、ジ~ンと。

もちろん、『笑いの陰に涙アリ』(←何度も書いている

気がしますが、私はこのようなものには、まるで興味無し。)

では無く、ある意味全肯定。

そこから、各自様々に判断させる(?)ような突き放し方。

もしかしたら、私はシティボーイズの意図を判ってるかも!!

なんて、勘違いでも思ってしまうような幸せな瞬間。

しかも、大笑いしながら!!

東京ではテント公演だったとのこと。

これも、観てみたかったなぁ。

でも、ノォプログレム!

大満足でしたから!!!

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2006年5月 5日 (金)

母とお弁当。

MAGIC FUN FAIRの、

母の日石鹸の写真を撮ろう、と考えた結果、

母といえば、お弁当。

という、またまた強引な発想で、

お弁当箱と水筒の登場。

いいお天気で、良かったです。

Hahanohi_1

バレンタインに続き、

もはや、

何をアピールしたいのか、

かなり迷走中…。

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2006年5月 6日 (土)

ギョギョギョッ!

Hellpink3 高校生の頃、

ガンガン聴いていた、

NYパンクの雄、

リチャードヘル&ヴォイドイズ。

先日、HMVでベストアルバムを発見。

裏ジャケを見て、ビックリ。これが、現在のリチャードヘルか??

当時ですら、私は彼の音楽は後追いだったため、

知っているヴィジュアルは、後方に薄っすら見える、あの姿。

いつの間に、こんなに知的に!!?

これは衝撃。

時間て経つものなのねぇ、

なんて流暢に言ってられないほどの衝撃。

イメージ的には、

イギーポップのような、あんな感じに歳を重ねているであろう、

と思っていたのに!!(←勝手なもので…)

Richad1 こちら、衝撃の裏ジャケを持つ、

ベストアルバム。

表は、若かりしころの彼。

ああ、でもステキ。

なんて思いながら、

セージの石鹸を今日は仕込みました。

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2006年5月 8日 (月)

ヘアカッツ!

本日、久々の散髪。

丁度、前職を辞めるときに、

いつも切ってもらっていた美容師さんも辞められ、

それ以来、何となく放置しっぱなし。

昨日突然、「明日、散髪!!」とひらめき、

友人にイイとこないかメールしたり、ネットでお店探したり、

と夜通し(?)考慮。

初めて行く美容室は、かなり考慮するものです。

無事、新しいステキな美容師さんにも出会えて、

一安心。

こうやって、いろんなことが新しくなっていくのだなぁ。

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2006年5月 9日 (火)

i-pod…

あれから、どれだけ経ったのでしょうか…。

未だ、i-podを手にしてないままの私です。

先日、友人に指摘された、

レコード→散らかす。

CD→散らかす。

MD→散らかす。

そんなアナタ(私)のための、i-podでしょ??

これは、名言!

確かに、その通り。

しかし、パソコンから取り込む→メンドクサイ。

これもなかなか、払拭できないまま今日まで…。

ポータブルCDを愛用していた友人も、i-podユーザーになった今、

私も近代化へレッツラゴ、と行きたいものですが…。

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2006年5月10日 (水)

ねぇ、無理はこんなツライ♪

Subliminal 先日のシティボーズ公演で、

最後のカーテンコールでも

大きな笑顔も見せずに、

姿勢を正して去っていった、

いとうせいこう氏。

私の中で、最初のステキなメガネ男子であろう、せいこうさんが

遠い(かな?)昔に、藤原ヒロシさんと組んだユニット、「サブリミナルカーム」。

おそらく、このミニアルバム1枚のみのリリースだと思うのですが、

このアルバムも私の大好きな1枚。

夏の旅行、昼寝、ボンヤリ…等にヒジョーにオススメ。

せいこうさん、小説を初めて出版した際も、ナンヤカンヤ言われ、

ラップをやったときも、ナンヤカンヤ言われ、

そして、このアルバムもナンヤカンヤ言われてるのを読んだことがありますが、

せいこうさんは、ビクともしません。冷静沈着。笑顔最小限。姿勢良し。

こちらは、同じく藤原ヒロシさん、高木完さんとのユニット                       Tinypunks

いとうせいこうとタイニーパンクス。

この中の言葉も、大好き。

特に「東京ブロンクス」。

“人と同じことはやらないけど

死ぬときゃ一緒がいい”

この自分勝手な感じ、大好き。

ちなみに、大竹まことさんの『俺の背中に火をつけろ』も収録。

演奏は有頂天。

嗚呼、ニューウェーブ。

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2006年5月11日 (木)

ナイスガイの条件。

その条件の大きなひとつが、手。

ゴツゴツした手が好きだと言う方も、ヒジョウに多いですが、

神経質好みの私は、断然神経質な華奢な手。

ところが、私は意外(?)と大雑把なため

まったくもって、ずんぐりな手。

ムムム、無いものねだりか??

そんなずんぐりな手を見つめながら、今日は友人に

ダウンロードしていただいてたi-tunesに、

i-podも持っていないのにコレクターズの紙ジャケCD分、

約190曲、全て入れることを試み、成功!

タイトルからジャンル「mods」まで全て入れてみて、

なるほどねぇ…メンドウだね、と納得…。

そんな私に、友人が『コレクターズ大賞をあげるよ。』、と。

ぜひとも副賞は、i-podで!

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2006年5月12日 (金)

恐るべし光合成。

Mint 種を蒔いて2年目ということも

関係あるのか、

ベランダのミントが、

凄い勢いです。

晴れた朝は、ここから

摘んでの、ミントティ。曇りの日は、部屋の窓際のとこから摘んでの、

ミントティ。窓際ミントは、こんなに葉っぱが大きくないのです。

朝の空気もミントティも美味。

陽が昇るのも、早くなりました。

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2006年5月13日 (土)

降板。

小林賢太郎プロデュース公演に出演予定だった、

ムラジュンこと村上淳氏が、降板。

福岡公演が今月末、その前に神戸公演もあるようなのですが、

今、発表。

大変だろうなぁ。

チケットの払い戻しもできます、とのお知らせが届いていましたが、

小林賢太郎氏自体に興味深々なので、それはそれ。

松尾スズキ氏の『キレイ』も、直前に主役の交代がありましたが、

降板するほうも、されるほうも、心中察するに余ります。

そこでドリフよろしく、「もしも…」で妄想。

ナイロン100℃の公演直前に、大倉孝二降板!となると、

「あらま、残念!」。コレだなぁ。

しかし、大倉孝二出演の舞台から、彼のみ降板!となると、

これは、イタイなぁ…、払い戻し…、アリだなぁ…。

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2006年5月15日 (月)

前田君、あたいもうメロメロだよ!

昨日、ライブハウスB1にて『ROCK OF SILENCE supported by TRIAD』!

コレクターズ以外の出演バンドは、

ウエノコウジがいる、ということ以外全く知らないままB1に。

最初のバンドには間に合わず、いよいよウエノコウジの登場か、と

思いきや、ステージに立ったバンドのギタリストは、Kooologi WOW!

元ミッシェル、アベフトシ!

ウッドベースのロカビリーな

ロックンロールバンドで、

アイカワラズ、クールなアベフトシ!

ウエノコウジじゃなくて、アベやったんかぁ、と思っていたら、

このバンドの名前はレディオキャロラインでは無く、『KOOROGI』と!

Caroline こっちが、そのレディオキャロラインだと!

まぁ、そのカッチョイイこと、もう無中!!

ウエノコウジ、やっぱり千原兄に似てるけど、

なんてカッチョイイんでしょう!!

手持ちが無く、帰りにDVDも買えなかったので、

先程ネットで注文、と思いましたが、

「お時間頂くかも…」の注意書きにノンノン!

待てません!!明日、タワーにレッツラゴだな。

当然、ロック少年達も、アベ、ウエノ両氏に夢中。

本物見きわめて、カッチョイイロックンローラーに成っとくれヨ!!

ザ・コレクターズのカッコよさは、またそれとは違う、

ちょっと独特のものなのかもしれないのですが、

Kotaro 新旧シャッフルの

選曲でありながら、やはり

今のナンバーがカッコイイ、

20年のキャリアのバンド。

そんなバンド、観たことあるかい??

もうメロメロだよ!!

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2006年5月16日 (火)

偶然と必然。

偶然にばったりと会う友人、知人。

その偶然を必然と感じることも、結構あります。

人と出会うことが、今までに無く大切に感じるこのごろ、

小さなことも、見逃さないようにしなきゃねぇ、

なんて思いながら、

カフェ・アズーでココナツカレーを食してきました。

美味!!

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2006年5月17日 (水)

手首から指にかけてのラインがね~!

やはり、とび抜けてカッチョイイ手を持つオトコ、

ウエノコウジ在籍、

レディオキャロラインのライブDVD『RAW LIVE』を

バランスボールに乗っかり、転げ落ちたりしながら鑑賞。

まぁ、カッコいいこと!!

スーツ着用のロックバンド、そして更に、既にオトナ。

あぁ、カッチョイイ!

オトナって最高!!

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2006年5月18日 (木)

土いじり。

Asagao 生い茂ったミントを、

少し分けようとしたところ、

もはや、どうにもならず。

土は用意していたので、

貰っていた、

アサガオの種を植えました。

これで、風流に夏を迎えたいものです。

カモン、アサガオ!!

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2006年5月19日 (金)

ガラスですもの。

ポプリを熟成している瓶に

ついにヒビが!!

ガラスの瓶の中に、エッセンシャルオイルの瓶も入り

それをたまにシェイクしても、割と平気なので、

瓶って意外と強いなぁ、なんて思っていましたが、

やはりガラスはガラス、ヒビ発見。

心と同様、強いと思っていても傷つくものなのか…??

山田く~ん、サブトン持ってきて!!!

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2006年5月21日 (日)

カラフルメリィでオハヨ

北九州芸術劇場にて、ナイロン100℃公演

『カラフルメリィでオハヨ』鑑賞。

“ぼく達は100年後にはもういない、

いたとしてもかなりヤバイ”

ホントだよ!

渋くなんて成ってられないの!!

私の大好きな作品。

有頂天の作品でも、ちょっと異色だったカラフルメリィ。

この作品のサブタイトルでもある『いつもの軽い致命傷の朝』

と同じタイトルの曲中の一節に、

哀しくてぼんやり歩いてて、躓いてころんで、一人で大笑い、

といった、言葉にならない切ない曲があるのですが、

このお芝居、全編がその切ない気持ちと

(あえて言います!)ナンセンスな笑いに満ちていて、

人生そんなものなの!と。

『我輩はカモである』のそれのように。

大倉孝二がケラに出会ったことに、感謝。

最終上演といわれる、今回の公演を観ることができたことに、感謝。

しかも、誕生日に見れた偶然に感謝。

なによりこんなステキな作品を、

ケラリーノ・サンドロビッチとナイロンに感謝。

気のせいか、最後の天国(?)のシーンで、

サンダルウッドの香りがする気がしたのです。

もう気のせいでも、どちらでも構いません。

香りました。

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2006年5月22日 (月)

あら、おもしろい…。

今日から始まった、宮藤官九郎脚本の昼ドラ。

何となく観てみたら、おもしろかったです。

ケラさんも昔、大好きだった

斉藤由貴さんの、かわいらしいこと。

昨日のナイロンの舞台の、馬渕さんを観てても

思ったのですが、アイドルから役者に(?)、

の方のかわいらしさは、独特にカワイイですね。

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2006年5月23日 (火)

いよいよ梅雨なのか…。

ジメジメとした毎日が続いています。

いっそのこと、早く梅雨入りして

早く明けて欲しいものです。

長靴欲しいなぁ。

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2006年5月25日 (木)

空の上には何がある♪

とムーミンパパが思いを馳せて歌ったように、

“星座から遠く離れていって、景色が変わらなくなるなら

ねぇ本当はきっと本当があるはず” (←いつものように、うろ覚え。)

と小沢健二氏が哲学的に歌っていたように、

“地平に果てはあるのか、ブライアン

無いんだろ ブライアン  無いんだろ ブライアン

無いんだよ ブライアン”

とミッシェルもカッチョよく歌っていたように、

繋がってるって不思議だねぇ、と

RAINBOW☆GLASSさんの空の写真を見ながら、

ぼんやりと思いながら、

本日は、雨の合間の晴れ日、

洗濯に夢中であります。

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2006年5月26日 (金)

ロマンティストだねぇ。

昨日、西鉄ホールにて、小林賢太郎プロデュース公演

#KKP5 「TAKE OFF~ライト三兄弟~」鑑賞。

やはり、賢太郎氏は、カチッカチッと丁寧に動き、

そして、ロマンティスト!

ブタゴリラ(もしくはジャイアン?)が観たなら、

きっと「これがオトコのマロン!」と唸るに違いありません。

ラーメンズとは別に、

プロデュース公演をする意味が、本当によくわかります。

とても欲を言えば、そんな公演でもやっぱり

片桐仁氏に役者として出演して欲しいし、

今回のように、ご本人も毎回役者として出演して欲しいのですが、

こだわる必要もないのでしょうね。

更に、賢太郎氏は、

カーテンコールの際、今回の芝居のTシャツ着用で出てくるのに、

衣装のスラックスに、Tシャツは無いだろう、と

モタモタと時間をかけ、ジーンズに履き替えて登場する妙なこだわりと

ステキな手を持ち、ナイスガイの条件を完璧にクリアしておりました。

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2006年5月27日 (土)

お茶の選択。

私は、お茶は沸かす派なので、

今は全くと言っていいほど買わないのですが

このごろのペットボトルのお茶の種類の多さといったら、

どうしたことでしょう??

何を基準に選んでいるのか、知りたいところです。

朝のお茶沸かしも、仕事に行くときは

いろんなことをやりながら沸かしているので、

問題ないのですが、

お休みの日はボンヤリお茶を沸かしながら、そのまま忘れてしまい、

気付いたら半分に減っていた…ということも多々あります。

ペット買っときゃよかったんじゃないん??、と

ならないように、気をつけねばなりません…。

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2006年5月29日 (月)

ハッチもいいけど、パッチもね。

ザ・コレクターズ、20周年記念アルバムは、

様々なミュージシャンが、曲を提供する逆トリュビュート(?)とのこと。

しかしメガネ男子は大好きでも、メガネロックは厳しく取り締まる私は、

先だってレコーディングを終えた、というサンボマスターの楽曲など

かなり不安(?)。

先日のトライアドのイベントでも、レディオ・キャロラインVO.パッチ氏が、

「自分も曲を提供したいが、どこに送ればいいのか。

ちょっとストリートから外れた、

明治通りが見えない連中が多いような気がするんだが。」

と、リーダー・加藤ひさし氏を困らせていましたが、

博多の明治通りのことしか詳しくない私でも、

パッチ氏に同感。

彼もまた、コレクターズ好きのようです。

ハッチやパッチや、グレート3なんかにも

トリビュート参加して欲しかったなぁ…。

それだけに、真島マーシー昌利、アイゴン、

あとピロウズ提供曲なんかは、今から楽しみなのです。

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2006年5月30日 (火)

思いがけずにケラリーノ、そして指定バトン。

昨日、友人からのメールで、ケラリーノ・サンドロヴィッチ氏が

珠緒ちゃんに告白されている番組を!

こんなときにケラをチョイスする珠緒ちゃんの計算っぷりも、

決してキライではなく、

何よりケラが携帯を持っているということに驚きました。

さて、あうさんから頂いた、「指定」バトン。

     廻してくれた人から貰った、『指定』を『』に入れて答えること。

     また、廻すときに、その人に指定すること。

なるほど。私への指定は『石鹸』。

長くなりそうなので、こちらで、ドンッ!

続きを読む "思いがけずにケラリーノ、そして指定バトン。"

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2006年5月31日 (水)

何て楽しいんでしょう!!

相変わらず、i-Podも持っていないのに、

i-Tunesにガンガン入れまくっています。

ザ・コレクターズとザ・フー、各約200曲ずつで400超え。

そこにオアシス、ミッシェルガンエレファント、

デキシードザエモンズ並びにハッチソロ、各約100曲づつで700超え。

まだまだ他CDも待機中。

これをシャッフルする楽しさったら!!

きっと「当たり前だよ!」と

既にユーザーの方はおっしゃるのでしょうが、

1曲づつイイカンジでフェイドイン・フェイドアウト。

かと思えば、プツンと切れて始まったり、と

何て楽しいんでしょう!!!

ただいまの演奏曲:

海辺の二人/デキシード・ザ・エモンズ

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