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2006年9月 1日 (金)

3人組に弱いのか。

このごろ、夏休み期間だったせいか、

午前中に『エンタの神様』の再放送があっており、

何となく早めの昼食を食べながら

笑うことも無いまま、よくボサッと観ていたのですが、

(つまらないほど、ついつい観てしまう悪い癖。)

いくつかのお気に入り以外で

何度か観て、ハズレなしにおもしろかったのが、

3人組の「東京03」。

ちょっと三宅裕二氏のSETの香りがするためか(?)、

すぐに心を許すわけにはいかなかったのですが、

ハズレなしに面白い!!

(SETも伊東四郎氏との組み合わせは、最高に面白かった記憶あり。)

そんなムダな時間を過ごしつつ、もう9月となりました。

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2006年9月 2日 (土)

来てるね、未来!?

飛行機のチケットを、

初めてコンビニ決算に。

何となく、どん兵衛も買ってしまい、

レジで「飛行機のチケット…」と告げてお支払い。

サクサクっと入金し、もらったレシートには

どん兵衛と航空チケットが並び、その合計金額記載。

ムムム、「来てるね、未来!!」

と、ラーメンズの名セリフが頭をよぎったお昼時。

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2006年9月 3日 (日)

行きたいねぇ、江戸時代。

昨日、馳走屋いしまつ寄席に。

警固にある料理屋であった落語の寄席に、

浮かれて浴衣でいそいそと行ってきました。

昨今、若い子にも落語ブームだというし、

望雲寄席も若い子ばかりだったし、と軽く、

しかし若干緊張しながらいきますと、そこは完全に本物。

完全に気後れ。

緊張のまま、地元の噺家さんである粗忽家勘朝さんの落語を堪能。

とてもおおらかなお顔で、安心。

あのお顔の筋肉のやわらかさ、おだやかな表情は見習いたいものです。

もう一方、一門から若手の噺家さんも聴けて、

非常に楽しかったです。

そりゃもう、若くてキレイどころが浴衣で現れたわけですから(?)、

おじさま方に、モテましたとも。浴衣着てなかったら、相手にされなかったのかなぁ。

しかし、浴衣で落語に来てくれるのがうれしいねぇ、とお顔をほころばせていた、

勘朝さんたちの言葉は、ありがたく受け止めましょう。

Sensu こちら、ここ数年

夏にはかかせない愛用の扇子。

数年前に、友人たちから頂いたもの。

奇しくも、先日浴衣でランチに行った友人、

そして、昨日一緒に浴衣で落語に行った友人から

頂いたものです。覚えとるかね??

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2006年9月 4日 (月)

さすがスマップ!

テレビで、スマップ草なぎ君が、

「日本沈没」のチケットを自分で1000枚買った、と発言。

1枚1500円として、150万円。

若干社販的なものがあったとして、100万前後?

もし半額だったとしても、75万。

ムムム、いづれにせよサスガSMAP。

私も150万分いろんな映画のチケットを、買ってみたい!!!

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2006年9月 6日 (水)

『マッチポイント』

KBCシネマにて、ウディアレン作品『マッチポイント』鑑賞。

人生って深いようで浅いようで、深いねぇ…。

んんんんん、考えさせられる作品でした。

トッドラングレンの一番好きな楽曲、『ラッキーガイ』の最後のフレーズ、

「i wish, i was a lucky guy」(←英文誤りの可能性、大.。

「ボクがラッキーガイだったらな…」、みたいに歌ってると私は勝手に思っている。)が、

鑑賞後に脳内リピート。

英国とウディアレンというのが、なかなか結びつかないのですが、

「クァ~ッ、らしいなぁ…!」ってところがちょいちょいあり、

ニヤリとしたり、溜息がでたり。

しかし、ザ・コレクターズのベーシスト、小里氏も言っていたように、

オープニングにいきなりBBCのロゴ!

これには、ビックリ。

お客さんも多かった!

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2006年9月 8日 (金)

TARO MONEY

Taro 岡本太郎作『明日の神話』再生に役立てる

寄付金のためにできた、

『TARO MONEY』を

おすそ分けしていただきました。

このコインの下に記載されている、

アドレスに名前を登録し、WEB上に絵を作るという、

ワクワクする企画もあり。早速登録。

こんなにステキなコインをおすそ分けしていただいたことに、

感謝。

このワクワク感も岡本太郎氏に繋がる気がします。

『明日の神話』の公開は終わってしまったけど、

記念館には、来月ぜひとも行きたいと思っております。

コイン、どうやって使おうかしら…!!!楽しい!!

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2006年9月 9日 (土)

『ヨコハマメリー』

KBCシネマにて、『ヨコハマメリー』鑑賞。

映画紹介の記事で観たメリーさんの写真を見た瞬間、

必ず観ねば、と思っていた作品です。

白塗り、老婆、娼婦、なんとも言えない孤独感を感じる

その写真に惹き付けられました。

95年に忽然と姿を消したメリーさんのドキュメント。

登場人物が、皆粋でカッコイイ。

ハマの最後のお座敷芸者(?)の方なんて、

「よくメリーとは喧嘩したさ」、とかっこいいこと!

映画の中、彼女の三味線のライブシーンは、鳥肌が立つほどです。

そして、メリーさんを慕うシャンソン歌手の元次郎さんがまた、

孤独感に溢れながらも、前向きでとっても粋。

彼の歌う「マイウェイ」、深くて沁みます。

この歌、きっと歳をとるごとに、聞こえ方が変わってくるのだろうなぁ。

ラスト、

いきなり登場する、現在の“メリーさん”。

元次郎さんの「マイウェイ」を頷きながら聴いている、

その余りの可愛らしさに、涙が止まりませんでした。

病に冒されていた元次郎さん。

現在他界されたということですが、このラストのメリーさんとのシーン。

忘れられません。

“いつも私のやり方で生きてきた”、といつか私も毅然と言いたい。

ヨコハマメリー公式サイト

       →http://www.yokohamamary.com/yokohamamary.com/

ぜひとも、ごらん頂きたい!!

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2006年9月10日 (日)

DVD鑑賞三昧。

このごろ、

ナイトスクープの上岡局長の頃のものをまとめた作品を観たり、

ロバートの昨年のライブの模様を収めたものを観たり、

こちらはビデオですが、10年ほど前に再発された、

ゴダイゴの70年代の作品を観たり…。

映像が残るってすごいなぁ。

上岡局長もさることながら、越前屋俵太さん、久々に観ました。

面白い!

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2006年9月11日 (月)

『LIMBO島』

Linbo_iland_big_1 彷徨える楽隊、

メトロファルスの作品の中でも、

一番好きな作品が、

この『LIMBO島』と『GAIA』。

初めて、彼らを聴いた頃は、

まだカチンコチンな音で、ニューウェーブなのかプログレなのか、

とても不思議な印象でしたが、夢中になりました。

今は無き、キャプテンレコードからリリースされた3部作の3作目、

『GAIA』の頃から、少しづつ少しづつ彼らの音は変化をしはじめ、

この『LINMO島』は、彼らの無国籍ぶりを私に決定づけた作品。

フロントマンの伊藤ヨタロー氏の、粋な江戸弁にもかかわらず、

どこにも属さない、風来坊ぶり。

初めて聴いたときの、カチンコチンさは何処に、

この、地に足が着きながらも、

“ままよ、ままよ”なレットイットビィ感。

スチールギターにバイオリン、アコーディオン。

一度ぜひ、聴いていただきたい!

年末には、久しぶりにライブが決定したようです。

『メトロファルス 師走ライブ』

日時:2006年12月26日(火)

場所:東京 渋谷O-WEST

Open 18:30 Start 19:30

行きたいなぁ…。

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2006年9月12日 (火)

涼しくなったなぁ。

歩いていると、少々暑さも感じますが、

非常に涼しくなりました。

少しづつ、衣替えでもしようかねぇ、などと考えていたら

昨年の12月にクリーニングに出したスカートを、

まだ取りにいっていないことを思い出しました。

無い、と言われても仕方ありますまい。

いつものように、見ないことにしていた

クリーニングチームもたまっているのですが、

はてさて、どうしたもんでしょう…。

季節の変わり目、お肌とともに、

クリーニング問題、由々しき問題です。

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2006年9月13日 (水)

なめ尽くしたドロップの気持ち。

昨晩、雨の中を

ミッシェル聴きながら歩いていたら、

私までが非常にオトコマエになった気分。

カッチョいいなぁ。

夜中、若しくは夜明け頃に聴く『drop』は、泣けてきます。

“なめ尽くしたドロップの気持ち”(歌詞をよく見ないので空耳の可能性有り…)

とは、なんとも切ないねぇ。

あと、タイトルは忘れてしまったのですが『チキンゾンビーズ』収録曲、

“たいしたことは無いだろうと言う、それでもいいとあの娘は笑う”

そして、『ブライアンダウン』、“地平に果ては無いんだよ、ブライアン”。

泣けてくらぁ、カ~ッチョイイねぇ!!

雨も大歓迎!!!

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2006年9月14日 (木)

勉強になります!

コンビニで、タモさん表紙のTVブロス発見!

即購入、見開きのタモさん分析(?)を

声を出して笑いながら、一人で楽しむ…。

タモさん、私も断固支持!!

『等身大』という言葉を嫌い、

その言葉を使った人間のそれまでの人生全て否定する、

と、かつてタモさんは語っていました。

「『等身大』の幸せなど無い。身の丈に合わないからこそ、幸せに感じるのだ!』

というタモさん哲学も、断固支持!

TVブロスのタモさんウォッチングにある、

“関心のない話は、相槌で流す”。

う~んタモさん、勉強になります!!

あとは、たかこさん情報の『title』の鉄道特集、

タモさんとくるりの岸田くんとの対談を買いに行かねば!!

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2006年9月15日 (金)

穏やかなり。

博物館に、

『空海と九州のみほとけ』の特別展を観に。

仏像に関する知識は非常に薄いですが、

観るのは大好き。

穏やかなお顔をしていました。

落ち着いた気持ちになるのは、日本人であるからでしょうか。

このごろ、少しバタバタとしていて、

カップ麺を多食していたからか

(↑あくまでも自分以外の物のせいにしようとするご都合主義の私)、

少々、イラッとすることも多いよなぁ、

などと反省しつつ、頭ではどんとの唄が流れつつ、

穏やかな時間を過ごしました。

言い訳の多い日本人であります。

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2006年9月16日 (土)

爆笑の朝。

朝から物凄い雨とカミナリ。

本格的に台風が来るのは、明日あさってらしいのですが、

思いやられます…。

今朝、鳴り止まないカミナリの中でも、

特にひどい音があり、あまりの驚きに

飲もうとしていたラッシー(もどき)を、口に持っていけず

こぼしてしまいました。

カミナリでそんなに驚くことも無い私にしては、非常に珍しく、

面白過ぎて、爆笑。

そのままミシンに向かい、何事も無かったように

サクサクとほころびを縫う、充実の午前中。

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2006年9月18日 (月)

参りました。

昨晩の台風の風の中、

バスに乗れずに歩いていましたが、

それはそれは、物凄い勢いの風で傘もさせず、

途中で全てをあきらめたくなるほどでしたが、

あきらめたところで家に辿り着くわけでなし、

なんとかフラフラしながら帰宅。

耳にはちゃっかりi-Pod。

昨日はゼルダを聞きながらの行動だったのですが、

名曲「アシュラ」を聴きながら、あたいが阿修羅だよ…といった形相で、

ノラリクラリと歩いていました。

今朝は静かに朝が来ましたが、外は看板が外れていたり、

いろんなものが割れて散乱していたり、とまぁ大変。

幸い、私はベランダの朝顔たちがショッキングな姿になっていただけで、

今日は、何事もなかったように石鹸を仕込み、ただいま一休み中。

雨が止んだら、朝顔たちの救済に励みます。

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2006年9月19日 (火)

なぬ??

ラーメンズのCDが売れているとの事。

詳細は不明なのですが、

日本語学校のアレが、CDになっているらしい。

音だけで聴くラーメンズ…。

未知の世界だなぁ。

また、友人情報によると、海外でラーメンズ出演の短編映画が

話題になっているとの事。

ただ、その友人は、ラーメンズ・片桐氏しか判明できないので、

ラーメンズ名義かどうかは不明だ、と。

ムムムムム、気になる。

更には、これだけ記すとラーメンも食べたくなるわけです。

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2006年9月20日 (水)

前田君、あたいケナゲだよ。

秋に20周年を迎える、永遠の憧れのロックバンド、

ザ・コレクターズのために、

チケットだ、DVDだ、なんだかんだと

今年何度郵便局に足を運び、振込みをしたことでしょう。

台風に打たれ、でも強く伸びる朝顔のようにケナゲな私。

そんな私の手元に届いた振込用紙。

コレクトロン継続のお知らせ。

ケナゲな私は、郵便局へと向かうのです。

コレクトロン加入から、11年目の秋。

お互い一度くらいタダでライブ見せてくれても

バチは当たらないのではないか??と、

BAKUの頃から車谷君が大好きだったという、

AIRが大好きな友人と真剣にアズーで語り合ってみる。

お気楽な毎日は続きます。美味しかったな、カレー。

そんな友人と週末はくるりのライブ!

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2006年9月21日 (木)

ん??

コンビ二の前で、

先日観た地元の噺家、勘朝さんらしき人を見かけました。

本物だったのかしら??

コンビニと落語。ムムム、平成ですからね。

Wa_1 粋な時代に

リスペクト??

石鹸を和で包み、

お茶を入れて外で

ササッと撮影。

美味しそうです!早速アズーにも置いています。

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2006年9月23日 (土)

「絶望の果てに、希望を見つけたよ」

昨日、ZEPP FUKUOKAにて、くるりライブ。

いい唄でいい詩。

淡々と唄い進むのが、余計にグッときます。

何度も何度もグッときました。

全てのメガネロックバンド気取りは、

今すぐポーズとしてのメガネを外すべき。

岸田君は、ホントにカッコいい。ホンモノだなぁ、別格。

そして、それはそれは見事にカッコイイ、ライブのラスト。

更には、もっと驚きの展開!!

ぴとみちゃん、行ってたかしら??スゴカッタ!!

しかしながら、残念だったのが、

ライブ前に、ゼップの隣のオクタカフェでぼんやりしていると、

外を歩く若者が皆、手になにか侍のようなちょんまげがみえる

小さな人形を持っていて、なんだろなあ、と友人と凝視しているときに、

ハタと気付く!!

今回のくるりベスト、ジャケットは京都タワー。

京都タワーといえば、マスコットキャラ「たわわちゃん」!!

まさか!!!!!と、先行物販に急ぐと既に完売。

さきほどネットで確認するとやはり!たわわちゃんとくるりの

奇跡のコラボ限定販売!!→ココ

あぁ、欲しかったなぁ…!!

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2006年9月25日 (月)

もはや、私の伯父さん。

Tati 小泉さんから

バトンを渡された、

安倍さん。

(ん、漢字は合っているかしら??)

前々から思っていたのですが、

彼は私の大好きな、

ジャックタチに似ています。

だからといって、特に安倍さんに思い入れがあるとかは

一切無いのですが、

こうも頻繁にテレビで見ると、あぁジャックタチの作品、

観ようかなぁ、なんて。

(そして、あぁジャック達でも聴こうかなぁ、と。)

それにしても、ファーストレディだのなんだのと、

ワイドショウはずいぶんと持ち上げていますが、

何かのきっかけで、これが大バッシングになったりするのだろうなぁ。

テレビは怖い!!

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2006年9月27日 (水)

でけた。

Knit 靴が欲しくて、

友人のいるお店を廻るうち、

お洋服が欲しくてたまらなくなり、

しかし、そんなに散財もできず、

とりあえずは、

作れるものを作ってしまえばいいさ、

と友人にも言われ(たくさん買えなくてゴメンなさいな、サンキュ。)

まずはネックウォーマー。

なかなか使えそうであります。

コレにあう、ピンやブローチを部屋中から探しだします。

あと、スカートやクシュクシュの靴下なんかも目論んでおります。

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2006年9月28日 (木)

変わりなし。

イッセー尾形氏の一人芝居、

11月にイムズでの公演が決まったとチケット予約の葉書が届き、

早速返送。が、公演日に誤りがあったと再度葉書が届く。

実は誤りには気付いていたのですが、予測できる誤りであったため

そのまま返送していた私は、それが有効なのか無効なのかが気になり、

電話で問い合わせ。

イッセーさんの事務所は、

ずっと一緒にやっている演出家の森田氏とそのご家族、

そしておそらくイッセーさんのご家族が中心となり取り仕切ってあると思うのですが

失礼ながら電話に出た方も、およそ電話に出る方とは思えない動揺っぷり。

「すみません…、判りにくい表現で…、すみません…。」

と何度も言われ、逆に恐縮。

実は私もまだカリカリしていた頃は、定期的に届くフリーペーパーでの

このイッセーさんたちの恐縮スタンス(?)が

非常に苛立たしく思えることがあり、フリーペーパーもストップしてもらい、

芝居も観に行かなかった時期があります。

問い合わせをしてみて、変わってないんだなぁ…、と思うと

ちょっと笑えてしまいました。完敗。

変わらないことの強さはそう簡単なことではありません。

そうある続けることの強さを、ザ・コレクターズとは

若干違うやり方で見せてもらっています。

私も私なりにそうありたいものですわ。

またイッセーさんのお芝居に触れることができてよかったなぁ、と心底思います。

『太陽』も観に行かねば!

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2006年9月29日 (金)

『♪they're still OK?』

5月に東大寺で行われた、

ゴダイゴライブDVDが届き、早速鑑賞。

どんな曲が収められているか、全く判らないまま注文し、

久々の再結成ライブということで、キラキラポップス全快かと思いきや、

届けられたDVDのセットリストを見て、声が出るほどビックリ!

1st.アルバム1曲目「IF YOU ARE PASSING BY THAT WAY」に始まり、

大好きな「DEAD END」やら「MILLIONS OF YEARS」やら、果てはラスト前に

「BUDDHA'S SONG」と「MIKUNI」のセットまで!

更には、まさかの当時のままのキィで!!

サスガ、「中途半端な再結成ではなく、セールス的な成功も視野に入れた

本格的な活動の開始」みたいな事を

ワイドショーの芸能情報でミッキーが言ってましたが、

本気。

正直、モンキーマジックと999を3回づつくらい演って、お茶を濁す、

的なこともありなのか?仕方ないかな??、なんて思ったりもしてましたが、

ノンノン!すばらしい!!あぁ、生で観たかったなぁ。

Deadend

こちら、70年代テイストな

ジャケットもステキな、

『DEAD END』。

大好きなアルバム。

「全て君の意思次第」と

(多分)唄われるタイトルチューン

「デッドエンド」にヤラレました。

以来、

フリッパーズの「ヘッド博士」なんかを聴いても、

このアルバムを思い出すのです。

永遠少年(?)カジくんも、このアルバムが大好きだと言ってた気がします。

んんんん、ライブ観たいなぁ。

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2006年9月30日 (土)

世の中そんなに涙そうそうかい?

そんなにも皆、泣きたいのかい??

やたらと涙そうそうと唄われていますが、なんとなく

本来の意図とは外れていっている気もします。

泣くことでストレスも発散できる、などと言われていますが、

ストレス発散のための涙など、私はいりませんな。

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